2021-12-10 11:41 永瀬正敏&台湾の“超新人”ルシア、小川洋子小説『ホテルアイリス』映画化 拡大する永瀬正敏、台湾の新星・陸夏(ルシア)主演、日・台合作映画『ホテルアイリス』(2022年2月18日公開) (C)長谷工作室 芥川賞作家・小川洋子原作の小説を、『黒四角』(2012年)の奥原浩志監督が映画化した日・台合作映画『ホテルアイリス』が、来年(22年)2月18日より公開されることが決定した。 寂れた海沿いのリゾート地で、日本人の母親が経営するホテル・アイリスを手伝うマリ。嵐の夜、階上に響き渡る悲鳴を聞く。女に暴力と罵声を浴びせ立ち去る男に衝撃をうけながらも、激しくひかれていく彼女は、やがて男が住む離れ小島へ導かれ、ふたりだけの禁断の世界にのめり込んでいく。 記事全文 この記事の画像 2021/12/10 タグ 小川洋子 奥原浩志 永瀬正敏 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す 川島海荷さんと学ぶ 日常に潜む“人身取引”のリアル「人身取引」って海外の話だと思ってませんか?実は恋愛や悪質ホスト、SNSの投稿からも起きています。川島海荷さんと学ぶリアルな実態。