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【TGS2026】『ダンガンロンパ』本郷奏多と緒方恵美が夢の競演、「ビジュがいい」ゲーミングPC『NEXTGEAR』で新作プレイ
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ガチ勢・本郷奏多の愛さく裂! 緒方恵美と語る『ダンガンロンパ』の魅力
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一方、本郷は2014年・2016年の舞台版に苗木役で主演したほか、2016年のアニメ『ダンガンロンパ3』では御手洗亮太役の声優も務めた。本郷は、「マジなんですけど“ガチ勢”で、1作目を発売日の午前に買いに行って、それより前の体験版もプレイしてます」と古参ぶりを熱弁。
ガチファンながら舞台版で苗木を演じたことには、「めちゃくちゃびっくりしたし嬉しいし、“超高校級”の幸運って思いました」と、作中の設定になぞらえて喜びを表現。さらに作品の魅力を、「声優さんが豪華で、ミーハー心でゲームを始めたら世界観にハマった。ポップな雰囲気を漂わせて、実はグロいというギャップが素敵」と力説した。
舞台やアニメの裏話も披露、緒方の神対応に本郷「もう大好き!」
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「ファンの見たいものを届けたい」という本郷の真摯な姿勢に、緒方は「プロだ!」と称賛。実際に本郷の舞台版を鑑賞した際も、「ステージにいる奏多を見て『苗木だ!』と思った。すごかった」と“なりきり”ぶりを讃えていた。
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さらに、「緒方さんが緊張している僕を連れて、皆さんへの挨拶回りに帯同してくれた。それで一気に緊張がとけました。『もう大好き!』って思いました」と、緒方の神対応に救われたエピソードを披露。その話に緒方は「そんなことで愛されるなら、いくらでもやるよ(笑)」と“イケメンボイス”で応じ、本郷と会場ファンをうっとりさせていた。
新作『ダンガンロンパ』を体験プレイ、『NEXTGEAR』のコスパにも感激
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イベントの最後に本郷は、「見てくれてありがとうございました。『ダンガンロンパ』はファンとしても仕事としても思い入れのある作品で、緒方さんともお話ができて本当にうれしかったです」と語り、ブースをはみ出すほど集まったファンに感謝を伝えた。
本郷奏多も動作&ビジュに感激、ステージで紹介した機種はこちら
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「NEXTGEAR JG-A7G6T」(TGS2026出展記念モデル)

NEXTGEAR JG A7G6T(TGS2026出展記念モデル)
本郷の体験プレイで使用したのがこちらのTGS2026出展記念モデル。予算を抑えつつ、静かで快適なゲーム環境を揃えたい人に最適なエントリー〜ミドル層向けPC。RTX 5060Ti(16GB)、Ryzen 7 5700Xを組み合わせ、メモリー32GB、1TB SSDまで標準搭載。水冷CPUクーラーを標準装備しているため、299,800円(税抜)という手頃な価格帯でありながら優秀な静音性と冷却力を両立。ゲームはもちろん、配信や動画視聴など、スターターにもおすすめなミニタワー型デスクトップPC。
NEXTGEAR最新機種はこちら!『NEXTGEAR JG-I5G7L』『NEXTGEAR JG-I5G60』
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『NEXTGEAR JG-I5G7L』
NEXTGEAR JG-I5G60
ブランド初のインテル製CPUを採用したデスクトップPC。最大の特徴は、ゲーミングノート向けの省電力で熱を持ちにくいモバイルCPU「Core Ultra 5 245HX」をあえてデスクトップに搭載した点だ。担当者は「ゲーミング性能と日常での使いやすさの両立に目を向けました。高い性能が求められる一方、発熱や消費電力、動作音が気になりやすい製品だと思います」と企画意図を語る。
初めてゲーミングPCを手にする層に向け「音の大きさに驚かれる方が多い。使っている時の音を減らしつつ、必要な時はきちんと冷やす設計にした」と明かし、低負荷時にファンを止める「セミファンレス機能」を実現。「モバイルCPUだから性能面で誤解されないよう、きちんとした性能を出さなければ」という葛藤もあったといい、発熱を抑え高い処理能力を発揮する14コアCPUで、最新ゲームを楽しみながらの配信やチャットも静かにこなせる。共通で16GBメモリと500GB SSDを備え、JG-I5G60はGeForce RTX 5060、上位の『JG-I5G7L』は独自水冷仕様のRTX 5070(OC版)を搭載する。