ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は6日、アニメ『ボス・ベイビー ファミリー・ミッション』公開記念イベントを開催した。
同作は、USJのクリエイティブ総監督を務めるスティーブン・スピルバーグが創業者として参画し、『シュレック』などの数々の大ヒットアニメーションを生み出してきたスタジオ「ドリームワークス・アニメーション」の最新作。
イベントでは、日本語吹替版声優を担当するムロツヨシと多部未華子、そして、映画から飛び出してきたボス・ベイビーが、映画同様クリスマスシーズンで盛り上がるパークに勢ぞろい。『20周年NO LIMIT! ツリー』の前で行なわれるショーに合わせて全員が一体となりダンスを踊るゲストたちとともに、開放的な笑顔でクリスマスのパークを満喫した。
ボス・ベイビーのブラックスーツ姿をイメージした衣装のムロと多部は、「リアルな『ボス・ベイビー』に初めてちゃんと会ったんですけど、大興奮します。最高です!! ユニバーサル・スタジオ・ジャパンだけでしか会えないので、皆さんに会っていただきたいですね。(ボス・ベイビーを見て)いいね、いい感じだね、とってもいいよ!」(ムロ)、「とってもかわいいですね!」(多部)と喜んだ。
また、クリスマスの思い出を聞かれたムロは「役者をしながら、20代後半のころ、イベントの設営や撤去のアルバイトをしていました。クリスマスは大きなイベントですから、そのころは必ずアルバイトでしたね。バイトの帰りに、表参道のイルミネーションをヘルメットを持って男一人で歩いたことが良い思い出です。あの時があるから、今があると思っています」としみじみ。
パークの思い出について多部は「ハリー・ポッターのアトラクションができて、すぐ遊びに来ました。とても楽しかったです」と振り返った。
パークでは、7日〜2022年1月30日までの期間限定で、映画そのままのかわいい「おっさん赤ちゃん」“ボス・ベイビー”に会って元気になれる『ボス・ベイビー・スペシャル・グリーティング』を開催する。
同作は、USJのクリエイティブ総監督を務めるスティーブン・スピルバーグが創業者として参画し、『シュレック』などの数々の大ヒットアニメーションを生み出してきたスタジオ「ドリームワークス・アニメーション」の最新作。
ボス・ベイビーのブラックスーツ姿をイメージした衣装のムロと多部は、「リアルな『ボス・ベイビー』に初めてちゃんと会ったんですけど、大興奮します。最高です!! ユニバーサル・スタジオ・ジャパンだけでしか会えないので、皆さんに会っていただきたいですね。(ボス・ベイビーを見て)いいね、いい感じだね、とってもいいよ!」(ムロ)、「とってもかわいいですね!」(多部)と喜んだ。
また、クリスマスの思い出を聞かれたムロは「役者をしながら、20代後半のころ、イベントの設営や撤去のアルバイトをしていました。クリスマスは大きなイベントですから、そのころは必ずアルバイトでしたね。バイトの帰りに、表参道のイルミネーションをヘルメットを持って男一人で歩いたことが良い思い出です。あの時があるから、今があると思っています」としみじみ。
パークの思い出について多部は「ハリー・ポッターのアトラクションができて、すぐ遊びに来ました。とても楽しかったです」と振り返った。
パークでは、7日〜2022年1月30日までの期間限定で、映画そのままのかわいい「おっさん赤ちゃん」“ボス・ベイビー”に会って元気になれる『ボス・ベイビー・スペシャル・グリーティング』を開催する。
2021/12/06