『火垂るの墓』『こどもしょくどう』の日向寺太郎監督が、ベテラン脚本家・冨川元文と初タッグを組んだ日中合作映画『安魂』(2022年1月15日から岩波ホールほか全国で順次公開)の予告編が公開された。 ベルリン国際映画祭金熊賞受賞を受賞した『香魂女-湖に生きる』(シェ・フェイ監督)の原作者でもある、中国の作家・周大新(チョウ・ターシン)の同名小説を映画化。
2021/11/03
『火垂るの墓』『こどもしょくどう』の日向寺太郎監督が、ベテラン脚本家・冨川元文と初タッグを組んだ日中合作映画『安魂』(2022年1月15日から岩波ホールほか全国で順次公開)の予告編が公開された。 ベルリン国際映画祭金熊賞受賞を受賞した『香魂女-湖に生きる』(シェ・フェイ監督)の原作者でもある、中国の作家・周大新(チョウ・ターシン)の同名小説を映画化。