シリーズ累計430万部突破の大ヒットを記録している書籍『ざんねんないきもの事典』をアニメ映画化した『映画ざんねんないきもの事典』(2022年夏公開予定)の舞台となる各地域での主人公とそのキャラクターデザインが発表された。
映画の制作にあたり、世界中のさまざまな地域をリサーチ。豊かな自然の存在とともに、一生けんめいなのに、どこかざんねんないきものたちが多数生息する南極・オーストラリア・日本(長野県安曇野)の3ヶ所を物語の舞台に選定し、3つのオリジナルストーリーをつなぐ。
それぞれの物語の主人公は、南極はアデリーペンギン、オーストラリアはコアラ、日本(長野県安曇野)はニホンノウサギに決定。各舞台で展開されるオリジナルストーリーにあわせ、それぞれ異なったタッチの個性的なキャラクターデザインとなっている。「ざんねんないきものたち」が映画の世界でどんな活躍をするのか?
映画の制作にあたり、世界中のさまざまな地域をリサーチ。豊かな自然の存在とともに、一生けんめいなのに、どこかざんねんないきものたちが多数生息する南極・オーストラリア・日本(長野県安曇野)の3ヶ所を物語の舞台に選定し、3つのオリジナルストーリーをつなぐ。
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2021/09/13