雑誌『JUNON』(主婦と生活社)が主催するボーイズオーディション『第34回ジュノン・スーパーボーイ・コンテンスト』のベスト70人が、20日発売の同誌9月号でお披露目された。
同コンテストは「あなたの隣のすてきな男の子、紹介してください」をコンセプトに、これまでに武田真治・伊藤英明・小池徹平・溝端淳平・三浦翔平・菅田将暉・井手上漠など数々のスターを生みだしてきた。
34回目を迎える今年は、まずは応募総数1万6622人のなかから、エントリーシートで選考された第1次審査通過者約1000人(BEST1000)が決定。5月に行われた第2次審査(地方予選or リモート選考)を経て、編集部員による厳正な審査のもと、150人の「BEST150」が誕生した。
第3次審査は、本誌とじ込みはがきや公式アプリ、SHOWROOM配信での読者人気投票が行われ、150人→70人→35人→20人→10人と絞られていく。ベスト35決定戦があす17日からスタート。
敗者復活戦の通過者5人を合わせて決定したファイナリスト15人の中から、11月21日の最終選考会にて第34代グランプリが決定する。
同コンテストは「あなたの隣のすてきな男の子、紹介してください」をコンセプトに、これまでに武田真治・伊藤英明・小池徹平・溝端淳平・三浦翔平・菅田将暉・井手上漠など数々のスターを生みだしてきた。
第3次審査は、本誌とじ込みはがきや公式アプリ、SHOWROOM配信での読者人気投票が行われ、150人→70人→35人→20人→10人と絞られていく。ベスト35決定戦があす17日からスタート。
敗者復活戦の通過者5人を合わせて決定したファイナリスト15人の中から、11月21日の最終選考会にて第34代グランプリが決定する。
2021/07/16