2020-11-08 19:31 【東京国際映画祭】初監督の山田孝之、モニターに映る松田龍平に“ニヤニヤ” 拡大する映画『ゾッキ』の舞台あいさつに登壇した(左から)山田孝之、松田龍平 (C)ORICON NewS inc. 俳優の山田孝之と松田龍平が8日、都内で開催中の『第33回東京国際映画祭』(TIFF)内で行われた映画『ゾッキ』(2021年春公開)の舞台あいさつに登壇した。 竹中直人・山田・齊藤工が監督し、共同制作した本作。唯一無二の作家と称される漫画家・大橋裕之氏の初期作集『ゾッキA』『ゾッキB』を原作に、大橋氏の生まれ故郷・愛知県蒲郡市でロケが行われた。2作の短編集は、およそ30作品が収録されており、映画では、多数のエピソードを織り交ぜて構成された。 記事全文 この記事の画像 2020/11/08 タグ 山田孝之 松田龍平 動画 実写化 映画 邦画 東京国際映画祭 オリコントピックスなぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”山下健二郎と横山由依がビッグマック作りに挑戦!三代目JSB山下健二郎と横山由依。元マクドナルドクルーの2人が久々にキッチンへ!ビッグマック作りに挑戦しました!話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!アバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介