俳優の小栗旬が、16日放送のカンテレ・フジテレビ系バラエティー『さんまのまんま秋SP』(後8:00)に出演。明石家さんまとは舞台で共演して以来、18年の付き合いとなる小栗が、ぶっちゃけトークを繰り広げる。 2022年大河ドラマの主演に決定している小栗に、さんまは「推薦しといて」とおねだりするも、脚本が親交の深い三谷幸喜氏とわかると「直接言える」と大喜び。さんまが小栗を「キスシーンうまい」と褒めたことからラブシーンの話になり、さんまは「ラブシーンは苦手」と過去の恥ずかしい失敗談を披露する。事前に監督や相手の女優と話し合いをするという小栗は「振付けみたいな感じ」と持論を展開していく。