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“20世紀最高のバッハの演奏家”と称されるジョアン・カルロス・マルティンスの実話を映画化した『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』が、9月11日より東京・ヒューマントラストシネマ有楽町ほかで全国公開される。 主人公ジョアン・カルロス・マルティンスが日本で知られるきっかけの一つは2016年リオデジャネイロパラリンピック。当時、パラリンピックの開会式で行われた彼の国歌演奏の模様は日本でも話題となり、ハンディキャップを持った両手で奏でられた美しい旋律は多くの人を虜にした。

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  • バッハに愛されたピアニストが失った両腕、不屈の実話を映画化『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』(9月11日公開)
  • 主人公ジョアン・カルロス・マルティンスを演じたアレクサンドロ・ネロ
  • 青年期のジョアンを演じたロドリゴ・パンドルフ
  • 主人公ジョアン・カルロス・マルティンスを演じたアレクサンドロ・ネロ=映画『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』(9月11日公開)
  • ジョアンの最初の妻を演じたフェルナンダ・ノーブル=映画『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』(9月11日公開)
  • 幼少期のジョアンを演じたダヴィ・カンポロンゴ=映画『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』(9月11日公開)
  • 青年期のジョアンを演じたロドリゴ・パンドルフ=映画『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』(9月11日公開)

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