俳優の阿部サダヲ(50)が15日、都内で映画『MOTHER マザー』(7月3日公開)のマスコミ向け完成披露イベントに登壇。厳戒態勢で行われた舞台あいさつに「一生、忘れない」と思いを語った。 この日は一般の人は入れず、マスコミだけが客席に座ることを許された。入場時には検温や手の消毒も行われ、報道陣用の席も大きく間隔を確保。登壇者も1.2メートルの距離を開けて舞台上に立った。
2020/06/15
俳優の阿部サダヲ(50)が15日、都内で映画『MOTHER マザー』(7月3日公開)のマスコミ向け完成披露イベントに登壇。厳戒態勢で行われた舞台あいさつに「一生、忘れない」と思いを語った。 この日は一般の人は入れず、マスコミだけが客席に座ることを許された。入場時には検温や手の消毒も行われ、報道陣用の席も大きく間隔を確保。登壇者も1.2メートルの距離を開けて舞台上に立った。