タレントのつるの剛士が、10日放送のニッポン放送『原田龍二DAYS』(毎週水曜 後1:00)にゲスト出演。パーソナリティーの原田龍二と、エンターテイメントの今と未来、そしてプライベートまで語りつくした。
音楽活動もしているつるのは、コロナ禍で「表現ってどう言うことなのか、何を伝えていきたいのか」との思いを吐露。「これからモノを作る人は、ますます研ぎすまされて、今までにない、表現とかが出るんじゃないかと前向きに捉えている」と熱弁した。
プライベートではこの春、通信制の短大に入学したことも話題になったつるの。昨年、芸能生活25周年を迎えた際に「芸能生活を振り返った時、ウルトラマンダイナ、ポケモン、チャギントンなど子どもに携わる仕事が多かった。子ども達の未来に携わる事ができたらいいなとずっと思っていた」と、保育士の資格取得という今後の展望についても語った。
さらに、先日反響を呼んだ「安倍総理にお疲れ様を言おう!」というツイートに関しての真意も語るなど、つるののさまざまな思いが明らかになった対談となった。
音楽活動もしているつるのは、コロナ禍で「表現ってどう言うことなのか、何を伝えていきたいのか」との思いを吐露。「これからモノを作る人は、ますます研ぎすまされて、今までにない、表現とかが出るんじゃないかと前向きに捉えている」と熱弁した。
さらに、先日反響を呼んだ「安倍総理にお疲れ様を言おう!」というツイートに関しての真意も語るなど、つるののさまざまな思いが明らかになった対談となった。
2020/06/08