コロナ禍の影響により、自宅でも楽しむことができる『おこもりプラモ』に注目が集まっている。今回紹介するのは、まるで本物かに見える戦闘機「F-16D」を制作したしばやんさん(@hyperducati)と、全長30センチを超える『キネティック1/32 ミラージュ2000』を制作したo-hata(@wbggx417)さんの2人。こだわりのウェザリング塗装や、対象となる模型の歴史を学ぶことの意義を聞いた。■後付けパーツを盛り付けた“全部乗せ”でご機嫌な機体に(しばやん)
2020/05/12
コロナ禍の影響により、自宅でも楽しむことができる『おこもりプラモ』に注目が集まっている。今回紹介するのは、まるで本物かに見える戦闘機「F-16D」を制作したしばやんさん(@hyperducati)と、全長30センチを超える『キネティック1/32 ミラージュ2000』を制作したo-hata(@wbggx417)さんの2人。こだわりのウェザリング塗装や、対象となる模型の歴史を学ぶことの意義を聞いた。■後付けパーツを盛り付けた“全部乗せ”でご機嫌な機体に(しばやん)