2020-03-06 05:00 吉沢亮、復讐に燃える大学生役で杉咲花と映画W主演「演じたことのない闇の抱え方」 拡大する映画『青くて痛くて脆い』に出演する吉沢亮&杉咲花(C)2020「青くて痛くて脆い」製作委員会 『君の膵臓をたべたい』で知られる住野よる氏の5作目の小説『青くて痛くて脆い』が、吉沢亮と杉咲花のW主演で映画化されることが発表された。吉沢演じる大学の青年がウソと悪意にまみれながら復讐していく“青春サスペンス”が描かれる。公開は8月28日。 原作は、2018年3月に発売され、住野氏が「今まで出した本の中で一番自信がある最高傑作」と述べたほど。その年の『二十歳が一番読んだ小説』にも輝き、ベストセラーとなった。 記事全文 この記事の画像 2020/03/06 タグ 吉沢亮 住野よる 杉咲花 女優 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。著名人参加イベントも…書店を楽しむ祭典が今年も開催宇垣美里・又吉直樹・松風雅也の「人生で初めてハマった本」や「忘れられない1冊」は? 原点から救われた近代文学まで語る親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。