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【麒麟がくる】作者・池端俊策氏、長谷川博己を絶賛「光秀役のためにいる人だ」

19日よりスタートした大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。大河ドラマで初めて戦国時代の武将・明智光秀の生涯を描く。光秀を演じるのは長谷川博己。本作で長谷川は「(池端俊策)先生が描かれる新しい光秀像を精いっぱい演じたいと思います」と、気合い十分。視聴者がまだ知らない、これから1年間かけて見ていく“新しい光秀像”の作り手である池端氏は、長谷川の光秀をどう見ているのか。

「長谷川さんを見て、今の時点で多くの方が『光秀にぴったり』だと思うのは、従来のイメージから...

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  • 大河ドラマ『麒麟がくる』脚本家の池端俊策氏(写真提供:NHK)
  • 大河ドラマ『麒麟がくる』第1回(1月19日放送)より。主人公・明智光秀(長谷川博己)(C)NHK
  • 第2回(1月26日放送)より。光秀とともに美濃にやってきた望月東庵(堺正章)と駒(門脇麦)(C)NHK
  • 第二回(1月26日放送)より。美濃へ侵攻してきた織田信秀軍と対峙する光秀(長谷川博己)(C)NHK
  • 大河ドラマ『麒麟がくる』第2回(1月26日放送)より。明智光安(西村まさ彦)と光秀(長谷川博己)(C)NHK
  • 大河ドラマ『麒麟がくる』第2回(1月26日放送)より。斎藤道三(本木雅弘)に堺で手に入れた鉄砲を渡す光秀(長谷川博己)(C)NHK
  • 大河ドラマ『麒麟がくる』第2回(1月26日放送)より。織田信秀が美濃へ侵攻。加納口の戦い(C)NHK

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