俳優の要潤、津田寛治、タレントのベッキーが3日、都内で行われた7日放送の東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『悪魔の弁護人・御子柴礼司〜贖罪の奏鳴曲〜』(毎週土曜 後11:40)の制作発表会に出席した。 同作は、人気作家・中山七里による傑作ミステリー『贖罪の奏鳴曲(ソナタ)』『追憶の夜想曲(ノクターン)』『恩讐の鎮魂曲(レクイエム)』『悪徳の輪舞曲(ロンド)』の弁護士・御子柴礼司シリーズ既刊4作を映像化。どんな依頼人でも必ず勝たせる悪魔の弁護人・御子柴礼司(要)と御子柴法律事務所の事務員・日下部洋子(ベッキー)、御子柴と対立する検察官・岬恭平(津田)を軸にストーリーが展開される法廷ミステリー。