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木村拓哉主演の『グランメゾン東京』(TBS系)が好調なスタートを切っている。視聴率では初回の12.4%から第3話まで二桁をキープ。コンフィデンス誌のドラマ満足度調査「ドラマバリュー」でも、95PT(100PT満点)と10月期ドラマ初回満足度2位となる好スタート。第2話でも90ポイント台をキープし、第3話では今期最高タイ(『ドクターX 〜外科医・大門未知子〜』と同率)となる96PTを獲得した。 黒岩勉氏のオリジナル脚本による本作は、慢心からすべてを失ったフランス料理のカリスマシェフ・尾花夏樹(木村)が、女性シェフの早見倫子(鈴木京香)との出会いを機に、再び“三つ星”獲得の夢に向かっていく、大人の青春ストーリー。同枠の前作ドラマ『ノーサイド・ゲーム』が好調だった伊與田英徳氏が続けてプロデュースを担当、演出には『アンナチュラル』などの人気作を手がける塚原あゆ子氏らが参加している。

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  • 『グランメゾン東京』(C)TBS
  • 『グランメゾン東京』(C)TBS

提供元: CONFIDENCE

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