2019-09-26 12:00 海外で評価も日本では「警備員のバイト」 『映画監督』という職業への葛藤 拡大する映画『宮本から君へ』のメガホンをとった真利子哲也監督 (C)ORICON NewS inc. ■「Film makers(映画と人 これまで、そして、これから)」第20回 真利子哲也監督 商業映画デビュー作である『ディストラクション・ベイビーズ』が、第69回ロカルノ国際映画祭・最優秀新進監督賞を受賞するなど高い評価を得た真利子哲也監督。いま最も注目されている映画作家のひとりでもある真利子監督が、また強烈な作品を世に放つ。新井英樹が描いた漫画を実写映画化した『宮本から君へ』だ。 記事全文 この記事の画像 2019/09/26 タグ 池松壮亮 蒼井優 真利子哲也 映画 邦画 インタビュー 映画インタビュー Film makers PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!