今年、創業120周年を迎えた大手牛丼チェーンの吉野家は、あす14日から吉野家初の牛サーロインを使った『特撰 すきやき重』の販売を開始する。販売数は全国で約50万食を予定しており、売り切れ次第、販売終了となる。 同商品は、サーロインをすきやきにし、生玉子、みそ汁、お新香をセットにし、牛丼大盛りより多い生肉120グラムを使用している。牛丼の具を煮込む肉鍋からよそったタレでサーロインを柔らかく煮上げ、ご飯に盛り付けた後、特性のすきやきのタレをかける。
2019/08/13
今年、創業120周年を迎えた大手牛丼チェーンの吉野家は、あす14日から吉野家初の牛サーロインを使った『特撰 すきやき重』の販売を開始する。販売数は全国で約50万食を予定しており、売り切れ次第、販売終了となる。 同商品は、サーロインをすきやきにし、生玉子、みそ汁、お新香をセットにし、牛丼大盛りより多い生肉120グラムを使用している。牛丼の具を煮込む肉鍋からよそったタレでサーロインを柔らかく煮上げ、ご飯に盛り付けた後、特性のすきやきのタレをかける。