NHKで放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(月〜土 前8:00 総合ほか)。17日からの第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」では、ヒロイン・なつ(広瀬すず)と咲太郎(岡田将生)の生き別れた妹・千遥がいるはずの住所を訪ねるも、とっくの昔に家出していて行方知れずであることがわかる。
千遥の手がかりを一切失い、落胆するなつ。しかし、自分がアニメーターとして頑張れば、千遥が見て連絡をくれるかもしれないとひらめき、咲太郎や亜矢美(山口智子)たちに奮闘を誓う。
ある日、東洋動画では仲(井浦新)や下山(川島明)らアニメーターが集まり、新作映画のキャラクター検討会を行っていた。あるキャラクター像をめぐって、なつと麻子(貫地谷しほり)の意見が激しくぶつかり、2人は闘志を燃やすことに。
画像は、同ドラマの第12週の台本表紙に印刷されているイラスト。全編がアニメーションで制作されたタイトルバックの監督・原画・キャラクターデザインを手がけた刈谷仁美氏が26週分、すべて異なるイラストを提供している。
千遥の手がかりを一切失い、落胆するなつ。しかし、自分がアニメーターとして頑張れば、千遥が見て連絡をくれるかもしれないとひらめき、咲太郎や亜矢美(山口智子)たちに奮闘を誓う。
画像は、同ドラマの第12週の台本表紙に印刷されているイラスト。全編がアニメーションで制作されたタイトルバックの監督・原画・キャラクターデザインを手がけた刈谷仁美氏が26週分、すべて異なるイラストを提供している。
2019/06/17