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オリコンのエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が2018年の年間大賞を発表。「助演女優賞」は、脚本・坂元裕二×監督・水田伸生による日本テレビ系連続ドラマの常連で、前2作(10年4月期『Mother』、13年7月期『Woman』)に続き、新作『anone』にも出演した田中裕子が受賞した。 広瀬すずが10代最後の連ドラとして主演した本作は、広瀬演じる家族を失い社会からもはぐれてしまい、生きる方法さえ見失ってしまった少女・ハリカが、1人の老齢の女性と出会うところから始まる物語。田中はその女性=林田亜乃音を演じた。

提供元: CONFIDENCE

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