名古屋市のテーマパーク『レゴランド・ジャパン』が31日、2017年4月の開業以来初となるパーク拡張を行い、新エリア「レゴニンジャゴー・ワールド」を7月にグランドオープンさせることを発表した。
『レゴニンジャゴー』は、2011年にレゴ社から発売した忍者を題材にした玩具及び関連するテレビアニメシリーズ。ウー先生の下で修行をつむニンジャたち―カイ、ジェイ、コール、ロイド、ゼン、ニャー、特別な力を持つ6人のニンジャたちが、ニンジャゴーの世界を守るために敵と戦う。
「レゴニンジャゴー・ワールド」は各国のレゴランドで人気のエリアで、『レゴランド・ジャパン』では8つ目のエリアとなる。ニンジャゴーの世界に入り込み、アトラクションやアクティビティーを通じて、ニンジャゴーのスキルを身につけるというもの。
世界で2つ目の導入となる大型ライド系アトラクション「フライング・ニンジャゴー」は、子供から大人まで楽しめ、『レゴランド・ジャパン』の目玉の一つとなるスリリングなアトラクション。また、世界のレゴランドでも日本が初となる新型アトラクションも2基導入予定。そのほか、忍者になるためのトレーニングを体験できるアクティビティーや、ニンジャゴーの世界を再現したフードスタンドなど、『レゴニンジャゴー』の世界観に浸って楽しめる。
各アトラクションなどの詳細は追って発表される。
『レゴニンジャゴー』は、2011年にレゴ社から発売した忍者を題材にした玩具及び関連するテレビアニメシリーズ。ウー先生の下で修行をつむニンジャたち―カイ、ジェイ、コール、ロイド、ゼン、ニャー、特別な力を持つ6人のニンジャたちが、ニンジャゴーの世界を守るために敵と戦う。
世界で2つ目の導入となる大型ライド系アトラクション「フライング・ニンジャゴー」は、子供から大人まで楽しめ、『レゴランド・ジャパン』の目玉の一つとなるスリリングなアトラクション。また、世界のレゴランドでも日本が初となる新型アトラクションも2基導入予定。そのほか、忍者になるためのトレーニングを体験できるアクティビティーや、ニンジャゴーの世界を再現したフードスタンドなど、『レゴニンジャゴー』の世界観に浸って楽しめる。
各アトラクションなどの詳細は追って発表される。
2019/01/31