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期待の若手女優・南沙良の魅力とは? ヤンシナ映像化でドラマ初主演

三島有紀子監督作『幼な子われらに生まれ』で浅野忠信演じる田中の義理の娘・薫を演じ、スクリーンデビューを飾った女優・南沙良(16)。演技初経験のなか、監督、スタッフらによる5回にも及ぶオーディションで役を得ると、義父に対する微妙な思いを繊細な演技で表現した。次作『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』でも吃音に悩み、対人関係がうまくいかない少女を熱演。同作で報知映画賞・新人賞を受賞するなど、映画関係者の間では“演技ができる”新進女優として高い評価を得た。そんな南が待望のドラマ初出演を果たすのが、第30回ヤングシナリオ大賞・大賞受賞作品を映像化した『ココア』だ。

本作で南は、複雑な家庭環境に育ち、クラスメイトからいじめを...

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  • ヤンシナ大賞作『ココア』でドラマ初出演を果たす南沙良 (C)ORICON NewS inc.
  • 南沙良 (C)ORICON NewS inc.
  • ヤンシナ大賞作『ココア』でドラマ初出演を果たす南沙良 (C)ORICON NewS inc.
  • ヤンシナ大賞作『ココア』でドラマ初出演を果たす南沙良 (C)ORICON NewS inc.

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