先ごろ、東京ビッグサイト(TFTホール)で“SSA優勝未経験者”のための美ボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード/以下SSA)NOVICE」が開催され、スタイル自慢の男女191名が肉体美を披露した。
9月に行われた初心者向けのボディ大会「SSA×DREAM」から新たに設けられた女性部門の「ビキニモデル」には12名の筋肉美女がエントリー。その中には、「SSA×DREAM」で同クラスの準グランプリだった熊澤知美さんの姿も。
「この間の『SSA×DREAM』では『ビューティフットネスモデル』部門と『ビキニモデル』部門にWエントリーして、『ビューティフットネスモデル』では1位になれたんですが…。『ビキニモデル』では、あと一歩努力が足りなかったので、今日は、そのリベンジです!」と語っていた熊澤さん。真っ白なビキニで、腹筋の縦線がうっすらと見える理想的な美ボディを堂々披露。みごとグランプリに輝いた。
「ビキニモデル」部門では、女性らしいプロポーションと、ヘアメイクを含めた舞台上でのパフォーマンス、ミッドセクション(胸下〜腹筋)が評価の対象となる。「『ビキニモデル』は体脂肪率15%程度と、あまり絞っちゃいけないカテゴリーになるので、そのあたりの調整が難しかったですね」と熊澤さん。
接客業をしている熊澤さんが、パーソナルトレーニングを開始したのは3年ほど前。上半身が華奢なのにお尻が大きい。そんなバランスの悪さを解消するため、上半身を中心に鍛え抜いたそうだ。途中、1年半ほど自主トレのみの期間があったものの、「SSA×DREAM」出場のために7月頃からジム通いを再開させた。
「今は、週1か10日に1回くらいでパーソナルトレーニングをしています。あとは週に3〜4回、ジムや自宅で自主トレ。家でダンベルやゴムバンドを使って短時間、軽く刺激するだけでも全然違うんですよ」
ゆくゆくは「ベティ」部門への出場を目指して、もっと筋量をあげて体を大きくしたい、と声を弾ませる。
「日常生活で、心が折れそうになったときや凹んだとき、トレーニングすることで前向きな気持ちになれるんです。そういった面でも、トレーニングに救われている。私のエネルギーの源です!」
9月に行われた初心者向けのボディ大会「SSA×DREAM」から新たに設けられた女性部門の「ビキニモデル」には12名の筋肉美女がエントリー。その中には、「SSA×DREAM」で同クラスの準グランプリだった熊澤知美さんの姿も。
「この間の『SSA×DREAM』では『ビューティフットネスモデル』部門と『ビキニモデル』部門にWエントリーして、『ビューティフットネスモデル』では1位になれたんですが…。『ビキニモデル』では、あと一歩努力が足りなかったので、今日は、そのリベンジです!」と語っていた熊澤さん。真っ白なビキニで、腹筋の縦線がうっすらと見える理想的な美ボディを堂々披露。みごとグランプリに輝いた。
「ビキニモデル」部門では、女性らしいプロポーションと、ヘアメイクを含めた舞台上でのパフォーマンス、ミッドセクション(胸下〜腹筋)が評価の対象となる。「『ビキニモデル』は体脂肪率15%程度と、あまり絞っちゃいけないカテゴリーになるので、そのあたりの調整が難しかったですね」と熊澤さん。
接客業をしている熊澤さんが、パーソナルトレーニングを開始したのは3年ほど前。上半身が華奢なのにお尻が大きい。そんなバランスの悪さを解消するため、上半身を中心に鍛え抜いたそうだ。途中、1年半ほど自主トレのみの期間があったものの、「SSA×DREAM」出場のために7月頃からジム通いを再開させた。
「今は、週1か10日に1回くらいでパーソナルトレーニングをしています。あとは週に3〜4回、ジムや自宅で自主トレ。家でダンベルやゴムバンドを使って短時間、軽く刺激するだけでも全然違うんですよ」
ゆくゆくは「ベティ」部門への出場を目指して、もっと筋量をあげて体を大きくしたい、と声を弾ませる。
「日常生活で、心が折れそうになったときや凹んだとき、トレーニングすることで前向きな気持ちになれるんです。そういった面でも、トレーニングに救われている。私のエネルギーの源です!」
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2018/12/20





























