EXILEのUSA、TETSUYA、橘ケンチが13日、東京ドーム・スイート倶楽部レストランで行われた『ふるさと祭り東京2019―日本のまつり・故郷の味―』記者発表会にフジテレビアナウンサーの森本さやか、山崎夕貴とともに出席した。
今年で11回目を迎える『ふるさと祭り東京』は、来年1月11日から20日までの10日間、東京ドームにて全国のお祭りとご当地の味が大集結。青森ねぶた祭のお囃子(はやし)や跳人の実演のほか、『全国ご当地どんぶり選手権』『お祭り串グルメ&地酒セレクション』『ふるさとサンド市』など日本各地のグルメが提供される。
注目のお祭りとして「青森ねぶた祭」が紹介されると、USAとTETSUYAは跳人を過去に経験したエピソードを披露。USAは「みんなと一緒に跳ねてきました。不思議なもので、跳ねれば跳ねるほど心も身体も元気になる」とにっこり。
一方、TETSUYAは「『ラッセラー、ラッセラー』の掛け声とともに、ずっと飛び歩いていた。飛び跳ねまくっていたら、次の日、ふくらはぎを痛めました。それくらい楽しめました」と筋肉痛になったと明かし笑わせた。
発表会では各地のご当地グルメが登場。“秋田美人のビール”と“比内地鶏の串”がセットになった「秋田美人セット」で乾杯をした3人は食レポをすることになり、USAは「すごい…、おいしいです」と一言。森本アナが「おいしい時はおいしいしかコメントが出ないですよね」とフォローがあったが、TETSUYAは「毎年(ナビゲーターとして食レポを)やっているはずなのに、毎年コメント一緒ですよね」とイジりながらダメ出しをした。
その後、橘が北海道の“うにめし丼”を試食し「お手上げですね。お米の硬さと、うにのまろやかさが口の中で溶ける。最高においしいです」と詳細に伝えると、USAは「なんか、知的なコメントだね」と褒めた。
今年で11回目を迎える『ふるさと祭り東京』は、来年1月11日から20日までの10日間、東京ドームにて全国のお祭りとご当地の味が大集結。青森ねぶた祭のお囃子(はやし)や跳人の実演のほか、『全国ご当地どんぶり選手権』『お祭り串グルメ&地酒セレクション』『ふるさとサンド市』など日本各地のグルメが提供される。
一方、TETSUYAは「『ラッセラー、ラッセラー』の掛け声とともに、ずっと飛び歩いていた。飛び跳ねまくっていたら、次の日、ふくらはぎを痛めました。それくらい楽しめました」と筋肉痛になったと明かし笑わせた。
発表会では各地のご当地グルメが登場。“秋田美人のビール”と“比内地鶏の串”がセットになった「秋田美人セット」で乾杯をした3人は食レポをすることになり、USAは「すごい…、おいしいです」と一言。森本アナが「おいしい時はおいしいしかコメントが出ないですよね」とフォローがあったが、TETSUYAは「毎年(ナビゲーターとして食レポを)やっているはずなのに、毎年コメント一緒ですよね」とイジりながらダメ出しをした。
その後、橘が北海道の“うにめし丼”を試食し「お手上げですね。お米の硬さと、うにのまろやかさが口の中で溶ける。最高においしいです」と詳細に伝えると、USAは「なんか、知的なコメントだね」と褒めた。
2018/12/13