民放テレビ局による公式見逃し番組サービス「TVer」。2015年10月にスタートし、無料で民放の番組の直近放送回が見られる利便性から順調にユーザーを獲得してきた。テレビとネットの連携がますます求められる中、この秋から4年目に突入するTVerの将来像やローカル局との関係性など、今後取り組んでいく方向性について、TVer事務局長を務める日本テレビのICT戦略本部部長・山川洋平氏に話を聞いた。■五輪&W杯の“地上波同時配信”は好調も「あくまで実験的な取り組み」
2018/08/31
民放テレビ局による公式見逃し番組サービス「TVer」。2015年10月にスタートし、無料で民放の番組の直近放送回が見られる利便性から順調にユーザーを獲得してきた。テレビとネットの連携がますます求められる中、この秋から4年目に突入するTVerの将来像やローカル局との関係性など、今後取り組んでいく方向性について、TVer事務局長を務める日本テレビのICT戦略本部部長・山川洋平氏に話を聞いた。■五輪&W杯の“地上波同時配信”は好調も「あくまで実験的な取り組み」