ダンス&ボーカルグループ・E-girls/Flowerの坂東希が13日、都内で行われた映画『虹色デイズ』(飯塚健監督)のトークイベントに出席した。
同作は、水野美波氏の同名漫画を映画化。ちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人(佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星)の友情と恋が描かれている。坂東は、クラスメイト・千葉ちゃんを演じた。
坂東は「ポンポンと撮影が進んでいって、男の子たちとの絡みが多かったので付いていくのにドキドキしながら撮影していました」と回顧。グループ活動が長いせいか「自分から動くこと」に不慣れだったが、今作の撮影を通じて「自分からちゃんと作り上げなきゃいけないと。人間的にも気付かされることが多かった」と成長を実感していた。
今作で飯塚組に初参加。「監督から『声をとにかく出せ、叫んでこい』と言われたのが印象的でした」と明かすと、飯塚監督は「お芝居のお仕事が久しぶりで緊張していた。『まずは声を出すところから始めようか』って声をかけました」と、坂東の初々しい姿を暴露し、本人を照れさせていた。
同作は、水野美波氏の同名漫画を映画化。ちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人(佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星)の友情と恋が描かれている。坂東は、クラスメイト・千葉ちゃんを演じた。
今作で飯塚組に初参加。「監督から『声をとにかく出せ、叫んでこい』と言われたのが印象的でした」と明かすと、飯塚監督は「お芝居のお仕事が久しぶりで緊張していた。『まずは声を出すところから始めようか』って声をかけました」と、坂東の初々しい姿を暴露し、本人を照れさせていた。
2018/08/13