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『隣の家族は青く見える』最終話は眞島&真飛が“生”副音声

 俳優の眞島秀和と女優の真飛聖が、22日放送されるフジテレビ系連続ドラマ『隣の家族は青く見える』(毎週木曜 後10:00)の最終話で副音声企画に再び登場。これまで4回の副音声企画が実施されてきたが今回は、広瀬渉役の眞島と小宮山深雪役の真飛がリアルタイムで視聴者とともに結末を見届ける。

 同ドラマは、コーポラティブハウスと呼ばれる集合住宅で子供を望む夫婦、子供を持たないと決めていたカップル、同性愛者のカップル、失業中の夫と虚栄心の強い妻などさまざまな家族が、それぞれの幸せを見つける物語。

 最終話では主人公で不妊治療に励む五十嵐奈々(深田恭子)とその夫・大器(松山ケンイチ)は流産の悲しみから立ち上がれるのか。渉は同性愛者だということをカミングアウトした母・ふみ(田島令子)に理解してもらえることができるのか。そして真一郎(野間口徹)と離婚を決意した深雪たち小宮山一家の行方は…。

 放送当日には、過去に夫婦を演じたこともある眞島と真飛が撮影秘話、ぶっちゃけ裏話、ほかの共演者たちのエピソードを語る予定 この“生”副音声は番組公式インスタとツイッターでライブ配信もされる。



関連写真

  • フジテレビ系連続ドラマ『隣の家族は青く見える』をクランクアップさせた眞島秀和 (C)フジテレビ
  • フジテレビ系連続ドラマ『隣の家族は青く見える』をクランクアップさせた真飛聖 (C)フジテレビ

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