ロンドン発のカップケーキブランド「ローラズ・カップケーキ東京」から、昨年大ヒットとなった“飲むカップケーキ”こと『カップケーキ・シェーク』が今年も登場。昨年3種類だったフレーバーが6種に増え、ますます話題を集めそう。カップケーキがまるごと入った、見た目も味わいも満足度120%のシェーキとなっている。 原宿本店限定で販売される同商品は、ショーケースに並んだカップケーキを、大胆にミキサーにかけてシェーキとして味わえる。定番人気のフレーバー3種に加え、今年は『バノフィー』『抹茶』『チョコレート』が新しく仲間入り。注目は、ロンドンでも人気フレーバーの『バノフィー』。バナナとキャラメルソースが入ったしっとり生地に、マスカルポーネとクリームチーズのアイシングを絞ったカップケーキで、フルーティでとろけるような甘さが、シェーキでも楽しめそう。
2017/06/06