パリのブーランジェリー「GONTRAN CHERRIER(ゴントラン シェリエ)」から、日本の春には欠かせない“桜”をテーマにしたメニューが28日より登場する。仏・パリで人気の本格的なパンと和の食材を組み合わせた、ユニークなビジュアルにも注目。桜の開花が待ち遠しく感じるメニューがラインナップしている。 なかでも『桜のモンブラン』は、同ショップでも人気の『モンブラン』をアレンジしたメニューで毎年人気となっている。エッフェル塔に見立てたクロワッサン生地が、モンブランのイメージとは異なりユニーク。ミントを効かせた桜あんがたっぷりと詰め込まれ、味わいでも今までになかった新感覚が楽しめそう。
2017/02/24