NHK総合で放送中の大河ファンタジー『精霊の守り人 悲しき破壊神』(毎週土曜 後9:00)が撮影されたロケ地を紹介。今回は、青森県下北半島にある仏ヶ浦。きょう4日放送の第3回「光の力」で、新ヨゴ国の皇太子チャグム(板垣瑞生)が囚われる、サンガル王国の牢獄がある奇岩の孤島として撮影された。 仏ヶ浦は、津軽海峡の荒波が削り上げた白緑色の奇岩が連なっている景勝地。「日本にこんな場所があったか!」と、壮大なスケールと神秘的な光景は、まさにファンタジーの世界だ。
2017/02/04
NHK総合で放送中の大河ファンタジー『精霊の守り人 悲しき破壊神』(毎週土曜 後9:00)が撮影されたロケ地を紹介。今回は、青森県下北半島にある仏ヶ浦。きょう4日放送の第3回「光の力」で、新ヨゴ国の皇太子チャグム(板垣瑞生)が囚われる、サンガル王国の牢獄がある奇岩の孤島として撮影された。 仏ヶ浦は、津軽海峡の荒波が削り上げた白緑色の奇岩が連なっている景勝地。「日本にこんな場所があったか!」と、壮大なスケールと神秘的な光景は、まさにファンタジーの世界だ。