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ダイナミック&スタイリッシュ! ルイジアナスタイルの冬ディナー

 再開発に沸く京橋エリアでひと際異彩を放つホテル、コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション。欧米訪日客からも高評価を受けているスタイリッシュなインテリアはもちろん、宿泊客以外でも利用できるメインダイニング「ダイニング&バー ラヴァロック」も人気が高い。特にラヴァロックで注目なのが、2017年2月28日まで提供している期間限定のアラカルト料理。ダイナミック&スタイリッシュなその内容をご紹介。

『ラヴァロック グリル ガンボ』(3800円〜)

『ラヴァロック グリル ガンボ』(3800円〜)

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■何度泊まっても飽きない、部屋ごとに繰り広げられるこだわりのテーマ 

 東京駅から徒歩4分、京橋駅より徒歩1分で、銀座や日本橋も徒歩圏内。隣には11月25日にオープンしたばかりの商業施設・京橋エドグラン。ビジネスはもちろん、東京観光にもうってつけな上、世界最大ホテルグループのマリオット・インターナショナルの一員ということもあり、外国人宿泊客にも人気だとか。

  “都心のアパルトマン”をテーマにした客室も人気の理由で、それぞれにテーマを設定。「部屋の主が有名雑誌の編集長だったら」をイメージしたエディターズツインはZENのエッセンスを取り入れたモダン&ジャポニズムなテイスト、女性専用ルームは「現代アートのキュレーターが主だったら」をコンセプトに配色にこだわり、ロクシタンのアメニティやパナソニックのナノケアドライヤー、スチーマーを備えるなどのうれしい配慮も。アパルトマンの共有スペースをイメージしたロビーは、落ち着きのあるラウンジ風になっていて、ここでお酒を楽しむこともできるそう。おしゃれな雰囲気の会議室もあり、女性の気分があがるホテルだ。

■メインダイニングではシェアして食べるコースを

 宿泊客以外でも利用できるレストランは遊び心あるインテリアが印象的。2月末までのシーズナルメニューはアメリカ・ルイジアナがテーマ。シュリンプやオクラをはじめとした同地お馴染みの食材を使い、シェアできる大皿料理で提供されている。ダイナミックでありながらどこかスタイリッシュな盛り付けは、テーブルに運ばれるたびに盛り上がること間違いなし。楽しいディナーのおしゃべりに華を添えそう。

 ルイジアナ州を起源とするクレオール料理をアレンジした『ラヴァロック グリル ガンボ』(3800円〜)は、ビーフ、チキン、シーフードの3種類からチョイス。溶岩石でグリルした食材に、オクラでとろみをつけたガンボを注ぎ入れる豪快な演出もポイント。たくさんの野菜が入っていることもあり、見た目のダイナミックさに反してさっぱり&ヘルシーに食べられる点も女性には嬉しい限り。

 ニューオリンズのカジュアルフード・ポーボーイをモチーフにした『ダイナミック シュリンプ ポーボーイ』(2000円)の、パンからこぼれ出すシュリンプフライもインパクト大。サクサクの食感とさっぱりとしたコールスロー、深みのある味わいのフランスパンが絡み合い、上品な味わいに仕上がっている。

 みんなでシェアして食べるディナーは会話も弾むもの。友人たちと集まる機会が増えるホリデーシーズンに活用して。なお、同店ではシェアして食べるカジュアル&スマートなスペシャルクリスマスディナー(7500円)も23〜25日に提供。ワインのペアリングも楽しめるオプションも用意されている。


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関連写真

  • 『ラヴァロック グリル ガンボ』(3800円〜)
  • 『ジャンバラヤ スパイシー シュリンプフリット』(2200円)
  • 『ダイナミック シュリンプ ポーボーイ』(2000円)
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのレストラン「ラヴァロック」で限定提供されている、ルイジアナをテーマにした『バナナフォスター ラヴァロックスタイル』(1800円) (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのレストラン「ラヴァロック」には、加熱した溶岩石で料理を焼き上げるグリル機が (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのレストラン「ラヴァロック」。平日のランチはブッフェスタイルで提供 (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのレストラン「ラヴァロック」。平日のランチはブッフェスタイルで提供 (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションの「カフェ&ベーカリー ジージーコー」。テラス席もたっぷり用意されている (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのカフェ&ベーカリー「ジージーコー」で限定提供されている『ジージーコー ポーボーイ』(380円/午前11時半〜午後14時までのランチタイムのみ提供) (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのカフェ&ベーカリー「ジージーコー」で限定提供されている冬のスペシャルドリンク(右上)12月:ハニーバターラムラテ(440円)、(中央)1月:ほっといちごみるく(480円)、(左上) 2月:焼きマシュマロモカ(480円)(C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのエディターズツインは。ZENのエッセンスを取り入れたモダン&ジャポニズムなテイスト (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのエディターズツインは。ZENのエッセンスを取り入れたモダン&ジャポニズムなテイスト (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションのラウンジ (C)oricon ME inc.
  • コートヤード・バイマリオット 東京ステーションの女性専用ルームは「現代アートのキュレーターの部屋」がテーマ(C)oricon ME inc.

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