2016-04-17 08:40 三谷幸喜とクドカン、舞台出身・売れっ子脚本家が手がけるドラマと映画の違いとは? 拡大する三谷幸喜(左)はNHK大河ドラマ『真田丸』、宮藤官九郎は4月期ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)を手がけている 現在、日本を代表する売れっ子脚本家といえば、三谷幸喜と宮藤官九郎の名がまず挙がるだろう。三谷はNHK大河ドラマ『真田丸』、宮藤は4月期ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)を手がけている最中。両者ともテレビドラマの脚本のほか、映画監督も務めるが、ドラマでは名作を生み出している一方、映画に関しては毎回その評価が真っ二つに別れるという共通点もある。エンタメシーンのど真ん中で活躍する人気脚本家ふたりのドラマと映画では何が違うのだろうか。◆名作ドラマシリーズを生み出した人気脚本家同士の共通点 記事全文 2016/04/17 タグ 三谷幸喜 宮藤官九郎 映画 邦画 ドラマ PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!