お笑い芸人の椿鬼奴が6日、都内で行われた『ゴーストバスターズ・ジャパン』会社設立発表会に出席。お笑いトリオ・グランジの佐藤大と結婚している鬼奴は「家計が火の車」と生活苦を訴えた。
イベントでは、友近、渡辺直美、山崎静代(南海キャンディーズ)が、新会社“ゴーストバスターズ・ジャパン”の設立を発表。財務担当役員を務める鬼奴は「個人的にもさまざまなツールのギャンブルを使ってお金を増やしていきたい」とプランを話し、「私が世帯主でやっていまして、家計は火の車です。こういうでかい仕事が来て、主人も大変喜んでいました。会社設立を機に主人共々頑張っていきたい」と誓っていた。
新会社は、全員女性の新生ゴーストバスターズが、米ニューヨークで幽霊退治を行う映画『ゴーストバスターズ』(8月19日公開)を盛り上げるべく、ヒットのための事業を展開していく。同作の興行収入が100億円を達成したら、株式会社として改めて設立される。
イベントでは、友近、渡辺直美、山崎静代(南海キャンディーズ)が、新会社“ゴーストバスターズ・ジャパン”の設立を発表。財務担当役員を務める鬼奴は「個人的にもさまざまなツールのギャンブルを使ってお金を増やしていきたい」とプランを話し、「私が世帯主でやっていまして、家計は火の車です。こういうでかい仕事が来て、主人も大変喜んでいました。会社設立を機に主人共々頑張っていきたい」と誓っていた。
2016/04/06