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俳優の小泉孝太郎が7月上旬、WOWOWの主演ドラマ『連続ドラマW 死の臓器』の撮影で台湾ロケを行っていたことがわかった。 原作は麻野涼氏の同名小説で、患者を救うために必要とされる臓器移植をテーマに、現在の医療制度や倫理観を問いかける社会派医療サスペンス。小泉は、富士の樹海で腎臓が摘出された女性の遺体を発見したことをきっかけに、臓器売買の闇に迫っていくテレビ番組制作会社のディレクター・沼崎恭太を演じる。

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  • WOWOWで7月12日スタート『連続ドラマW 死の臓器』台湾ロケを行った小泉孝太郎(右)と川野直輝(左)(C)WOWOW
  • 刑事の白井(豊原功補)に台湾に来たことを電話で告げ、雑踏の中を歩いていくシーン(C)WOWOW
  • 佐藤祐市監督(中央)を交えたオフショット(C)WOWOW

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