俳優の小泉孝太郎が7月上旬、WOWOWの主演ドラマ『連続ドラマW 死の臓器』の撮影で台湾ロケを行っていたことがわかった。 原作は麻野涼氏の同名小説で、患者を救うために必要とされる臓器移植をテーマに、現在の医療制度や倫理観を問いかける社会派医療サスペンス。小泉は、富士の樹海で腎臓が摘出された女性の遺体を発見したことをきっかけに、臓器売買の闇に迫っていくテレビ番組制作会社のディレクター・沼崎恭太を演じる。
2015/07/08
俳優の小泉孝太郎が7月上旬、WOWOWの主演ドラマ『連続ドラマW 死の臓器』の撮影で台湾ロケを行っていたことがわかった。 原作は麻野涼氏の同名小説で、患者を救うために必要とされる臓器移植をテーマに、現在の医療制度や倫理観を問いかける社会派医療サスペンス。小泉は、富士の樹海で腎臓が摘出された女性の遺体を発見したことをきっかけに、臓器売買の闇に迫っていくテレビ番組制作会社のディレクター・沼崎恭太を演じる。