2015-03-29 17:30 荒川弘氏、『七つの大罪』描く 鈴木央氏とエンドカード交換 拡大する荒川弘氏が描いた『七つの大罪』エンドカード (C)鈴木央/講談社 (C)鈴木央・講談社/「七つの大罪」製作委員会・MBS 『鋼の錬金術師』などで知られる漫画家・荒川弘氏が、きょう29日にMBS・TBS系で最終回を迎えたアニメ『七つの大罪』のエンドカードを手がけたことがわかった。メリオダスとヘンドリクセンを描いた。 今回の企画は、同局系“日5枠”(毎週日曜 後5:00)つながりで実現した。『七つの大罪』が放送を終え、4月からは荒川氏が作画を担当している『アルスラーン戦記』にバトンタッチ。4月5日の『アルスラーン戦記』1話には、『七つの大罪』原作者の鈴木央氏が描いたアルスラーンがエンドカードに登場する。 記事全文 この記事の画像 2015/03/29 タグ 荒川弘 鈴木央 TBS 漫画 アニメ オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!アバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!