朝倉ジョージ氏による人気漫画『ピース オブ ケイク』の番外編の連載が、6年ぶりに開始する。きょう7日発売の『FEEL YOUNG』(祥伝社)4月号からスタートした。
同作は、2003年から08年に連載され、単行本が累計発行部数43万部(全5巻)を誇る人気漫画。流されるまま男性を受け入れる“ダメ女”主人公・志乃を中心に、女性の恋愛や仕事におけるリアルな心情を描く。
実写映画化も発表されており、公開日は9月5日に決定した。志乃役の多部未華子のほか、綾野剛、松坂桃李、木村文乃、光宗薫、菅田将暉らが出演。メガホンは俳優としても活躍する田口トモロヲがとった。
今回の番外編では、志乃が初めて本気の恋に落ちる、隣人でバイト先の店長・京志郎の元カノ・あかりにスポットライトを当てる。なお、新連載のストーリーを収録した単行本は今夏に発売される予定。
同作は、2003年から08年に連載され、単行本が累計発行部数43万部(全5巻)を誇る人気漫画。流されるまま男性を受け入れる“ダメ女”主人公・志乃を中心に、女性の恋愛や仕事におけるリアルな心情を描く。
今回の番外編では、志乃が初めて本気の恋に落ちる、隣人でバイト先の店長・京志郎の元カノ・あかりにスポットライトを当てる。なお、新連載のストーリーを収録した単行本は今夏に発売される予定。
2015/03/07