TOKYO MXほかでアニメ2クール目が放送中の『アカメが斬る!』(原作:タカヒロ、作画:田代哲也/スクウェア・エニックス『月刊ガンガンJOKER』連載)が、ソーシャルゲーム化されることが5日、わかった。アイテム課金型で、『GREE』で来春より提供開始。きょう5日から事前登録がスタートした。
原作は、単行本累計販売数が210万部を超えている人気作で、腐敗した帝都の悪を成敗する暗殺屋集団「ナイトレイド」に所属する美しき暗殺者・アカメの活躍を描く。
ゲームには、「ナイトレイド」の仲間であるマイン、レオーネ、シェーレや帝国最強の女将軍・エスデスなどのキャラクターが登場。ボスから出される指令を仲間と共にクリアする「マルチ任務」が用意されており、素材を集めて武器「帝具」を完成させていくカードゲームとなっている。また、事前登録すると、貴重なアイテムがプレゼントされる。
原作は、単行本累計販売数が210万部を超えている人気作で、腐敗した帝都の悪を成敗する暗殺屋集団「ナイトレイド」に所属する美しき暗殺者・アカメの活躍を描く。
2014/12/05