一般的なスプレータイプの香水と比べ、香りが長続きする練り香水。アルコールを使っていないため揮発が穏やかで、ほのかに香る“さりげなさ”、つける量によって香りの強弱を自分好みにできる点も人気です。ハーバー研究所は31日より、天然精油を配合した練り香水を発売するハーバーが、練り香水の付け方やオシャレな使い方を教えてくれています。
練り香水を取り入れる時、気になるのは1回に使う分量。アイテムによって香りの強さは異なるため、まずは控えめに「練り香水の表面を指の腹でひと撫でする程度」から始めてみましょう。つける場所は「手首やうなじ、耳の後ろなど体温の高い所」を。
また、揮発が穏やかな点、塗り込みやすい点を活かして、手紙を出す時は封筒やカード、便箋にひと塗りするのもオススメ。女性ならではの心遣いとセンスを添えたメッセージは高感度がアップしそう。
練り香水を取り入れる時、気になるのは1回に使う分量。アイテムによって香りの強さは異なるため、まずは控えめに「練り香水の表面を指の腹でひと撫でする程度」から始めてみましょう。つける場所は「手首やうなじ、耳の後ろなど体温の高い所」を。
2014/10/10