2014-09-02 13:19 綾野剛、主演作が最優秀監督賞 『第38回モントリオール世界映画祭』 拡大する映画『そこのみにて光輝く』がモントリオール世界映画祭で最優秀監督賞を受賞! (左から)綾野剛、呉美保監督、池脇千鶴 (C)2014佐藤泰志/「そこのみにて光輝く」製作委員会 カナダで開催された『第38回モントリオール世界映画祭』で1日夜(日本時間2日朝)、俳優の綾野剛主演で呉美保監督が手がけた映画『そこのみにて光輝く』が、最優秀作品賞に次ぐ最優秀監督賞を受賞した。 原作となったのは、およそ20年前の純文学で、何度も「芥川賞」の候補に挙げられながらも、光を浴びることなく自ら命を絶った作家・佐藤泰志氏が残した唯一の長編小説。短い夏を迎える函館を舞台に、愛に恵まれずに生きてきた男女が命をかけて愛し合う姿が描かれている。 記事全文 2014/09/02 タグ 綾野剛 呉美保 映画 邦画 映画祭 アワード PICK UP CONTENTS『リボーン』今夜最終話高橋一生&中村アンらクランクアップ『夫婦別姓刑事』第9話杉並主婦殺害事件がついに..最終章突入『時すでにおスシ!?』最終回 “前向き”な未来に向かうのか… 「2026年春ドラマ」中間満足度ランキングTOP10 オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!