お盆が過ぎても厳しい残暑は相変わらず。クーラーをつけたまま寝るという人も多いはずだが、薄手のタオルケットだけだと朝方に身体が冷えてしまったり、空気の乾燥で肌のコンディションが悪化してしまうことも。そんな悩みを抱えている人は、夏用の羽毛布団を試してみてはいかが?
羽毛布団は暖かいイメージだが、吸湿性と発散性に優れているため夏でも蒸れや湿気を感じにくい。オーダーメイド方式で販売を行っているまくら社の夏専用羽毛布団『夏に使う羽毛布団』によると、理想の寝床内温度は33度。同商品は羽毛の量を調整し、その温度をキープ。ダニや細菌も減少させる加工も施しているという。
サイズはシングルからキングまで計32種類を用意。同社直営Webサイトで発売。
羽毛布団は暖かいイメージだが、吸湿性と発散性に優れているため夏でも蒸れや湿気を感じにくい。オーダーメイド方式で販売を行っているまくら社の夏専用羽毛布団『夏に使う羽毛布団』によると、理想の寝床内温度は33度。同商品は羽毛の量を調整し、その温度をキープ。ダニや細菌も減少させる加工も施しているという。
2014/08/19