タレントのトリンドル玲奈(22)が17日、都内で映画『呪怨 -終わりの始まり-』(28日公開)の女子高生限定試写会に出席した。
同作はハリウッドリメイクや番外編も作られた『呪怨』シリーズの劇場版第3弾。ホラー映画の撮影現場といえば、奇怪な現象が起こりやすいイメージだが、トリンドルは、同作の撮影現場について「明るく楽しくワイワイとしていました。撮影中だけは真剣になって、それ以外は明るく楽しく」と舞台裏を明かしていた。
一方で、作品の出来については「すごく怖いです」と太鼓判。イベントに集まった30人の女子高生たちが上映中に絶叫をあげている様子を見て「すごい、キャーキャー言ってもらえて遊園地みたいでしたね」と大喜びだった。
また、この日は同作で銀幕デビューした、フジテレビ系人気番組『テラスハウス』を昨年12月に卒業した元キックボクサーで俳優の宮城大樹(24)も出席。イベント後の囲み取材が「初めて」といい、「脂汗が出てきますね…」と緊張しきり。それでも感想を聞かれると「優越感がありますね!」と満足げに話していた。
同作はハリウッドリメイクや番外編も作られた『呪怨』シリーズの劇場版第3弾。ホラー映画の撮影現場といえば、奇怪な現象が起こりやすいイメージだが、トリンドルは、同作の撮影現場について「明るく楽しくワイワイとしていました。撮影中だけは真剣になって、それ以外は明るく楽しく」と舞台裏を明かしていた。
また、この日は同作で銀幕デビューした、フジテレビ系人気番組『テラスハウス』を昨年12月に卒業した元キックボクサーで俳優の宮城大樹(24)も出席。イベント後の囲み取材が「初めて」といい、「脂汗が出てきますね…」と緊張しきり。それでも感想を聞かれると「優越感がありますね!」と満足げに話していた。
2014/06/17