■『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(31日 後8:00〜 フジテレビ系生特番)
女優の吉永小百合が、同番組の冒頭、千葉・南房総からの生中継で初出演を果たした。タモリが憧れてやまない吉永の出演は事前に決まっていたことだが、吉永は自身が初プロデュースする映画『ふしぎな岬の物語』の撮影の都合でスタジオに行くことはかなわず。「遠く離れたところからでごめんない」と詫びる吉永に、タモリは赤面し「来られてこまる」と照れまくった。
タモリは高校時代から吉永に憧れ、「いつかつながるだろう」と芸能の仕事に進んだことを吉永に話した。吉永は「本当にお疲れ様でした」と32年にわたる労をねぎらう言葉と、バラの花束と人気ブランド・ボッテガ・ヴェネタの旅行かばんの贈り物をスタジオに届けた。
中継の最後には、「また、一緒に食事に行ってくれるかな」というタモリの問いかけに、吉永は「いいとも!」と満面の笑みで応えていた。
女優の吉永小百合が、同番組の冒頭、千葉・南房総からの生中継で初出演を果たした。タモリが憧れてやまない吉永の出演は事前に決まっていたことだが、吉永は自身が初プロデュースする映画『ふしぎな岬の物語』の撮影の都合でスタジオに行くことはかなわず。「遠く離れたところからでごめんない」と詫びる吉永に、タモリは赤面し「来られてこまる」と照れまくった。
タモリは高校時代から吉永に憧れ、「いつかつながるだろう」と芸能の仕事に進んだことを吉永に話した。吉永は「本当にお疲れ様でした」と32年にわたる労をねぎらう言葉と、バラの花束と人気ブランド・ボッテガ・ヴェネタの旅行かばんの贈り物をスタジオに届けた。
2014/03/31