2014-03-26 17:39 フジ・浅見光彦シリーズ50作目 中村俊介「やれるところまで」 拡大する浅見光彦シリーズの作者・内田康夫氏(C)フジテレビ 作家・内田康夫氏の人気ミステリー小説を中村俊介(39)主演でドラマ化しているフジテレビ系『浅見光彦シリーズ』が、4月4日放送の『貴賓室の怪人』(後9:00〜10:52)で50作目を迎える。 1995年から放送され、第1作〜第14作までを榎木孝明が、その後の第15作〜今作を中村が、それぞれ主演。過去49作の平均視聴率は15.2%の高視聴率を記録している(シリーズ最高は第7作『恐山殺人事件』の21.8%、視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区)。 記事全文 この記事の画像 2014/03/26 タグ 内田康夫 中村俊介 フジ PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!