2026-09-12 17:09 WEST.重岡大毅、「俺がいるいないで違う…」現場での”存在感”明かす 拡大する映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』公開記念舞台あいさつに登壇した重岡大毅(C)ORICON NewS inc. WEST.の重岡大毅が12日、大阪市内で行われた映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』公開記念舞台あいさつに登壇。同作を共に作り上げた近藤亮太監督や原菜乃華の印象を明かした。 今作は、フリーライターの初海航と意図せず殺人を犯した妹・幸来(原)の兄妹の物語。妹を守るため“生成AI”を駆使して事件を隠ぺいしようと思いつくが、この選択が2人をさらなる窮地へと追い込む。便利なツールが思わぬ事件を引き起こしていく、完全犯罪サスペンスとなっている。 記事全文 この記事の画像 2026/09/12 タグ 重岡大毅 STARTO 映画 邦画 関西ネタ PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。