2013-09-06 16:45 『舟を編む』米アカデミー賞日本代表作品に 松田龍平と石井監督が喜びコメント 拡大する映画『舟を編む』に出演する(左から)宮崎あおい、松田龍平 (C)2013「舟を編む」製作委員会 来年3月開催の『第86回米アカデミー賞』の「外国語映画部門」の日本代表作品に、今年4月に公開された映画『舟を編む』が選ばれ、石井裕也監督と主演の松田龍平(30)が6日、喜びのコメントを寄せた。 史上最年少で日本代表作品に選ばれた石井監督は「選んで頂いて光栄です。日本語の辞書作りを描いた映画が海外でどのように受け止められるのか、とても楽しみです」と海外での反響に期待。 記事全文 この記事の画像 2013/09/06 タグ 松田龍平 石井裕也 映画 邦画 アワード PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!