高知の県庁に実在する“おもてなし課”を舞台にした映画『県庁おもてなし課』(5月11日公開)の公開記念イベントが4日に行われ、主演の錦戸亮と高知県のグロゆるキャラ“カツオ人間”が、ゴールデンウィークでにぎわう東京の観光名所をサプライズで巡った。
同作は主人公の若手県職員・掛水史貴(錦戸)が、“人をおもてなしする”ために、自分の生まれ育った街を見つめ直し、その魅力に気づき、成長していく物語。高知を舞台にした作品でありながら、どの街の人にも伝わる物語であることをアピールすべく全国各地でキャンペーンを続けており、この日は都内の観光名所4ヶ所(東京タワー&増上寺⇒東京駅⇒浅草・雷門)でPRを行った。錦戸の各名所でのコメントは以下の通り。
◆東京タワー・増上寺(13:30)
東京タワーは、テレビ収録で展望台のさらに上に行かせてもらったことを覚えています。(カツオ人間は)高知でグッズは見たことはあるけど、ご本人は初めて。なんだか大変ですね、高知からはるばるお越しいただいて。じゃあ、これから一緒に観光行ってきます!スカイバスは香港で乗ったことがあるけど、日本では初めて。GWだし天気もいいし、気持ち良いです!
◆東京駅(14:10 丸の内側 着)
丸の内側には、初めて来ました!カッコいいんですね!駅を利用しなくても、見るためだけに来てもいいくらいカッコいい。いつも新幹線の乗り降りで利用するけど、八重洲口側だけでした。初めて東京駅に来た時は、すごく迷ってすぐタクシーに乗った思い出があります(笑)。
◆浅草・雷門(15:20 雷門前 着)
すごい人!!スカイツリー近いっ!!なんか楽しいですね(笑)。
◆一日の感想(16:00 終了)
改めていろんな観光名所に来られて楽しかったですけど、今度はプライベートで来てみたいです。プライベートで東京観光をしたことはないですね。東京は仕事する場所って思っているけど、好きな場所です。
同作は主人公の若手県職員・掛水史貴(錦戸)が、“人をおもてなしする”ために、自分の生まれ育った街を見つめ直し、その魅力に気づき、成長していく物語。高知を舞台にした作品でありながら、どの街の人にも伝わる物語であることをアピールすべく全国各地でキャンペーンを続けており、この日は都内の観光名所4ヶ所(東京タワー&増上寺⇒東京駅⇒浅草・雷門)でPRを行った。錦戸の各名所でのコメントは以下の通り。
東京タワーは、テレビ収録で展望台のさらに上に行かせてもらったことを覚えています。(カツオ人間は)高知でグッズは見たことはあるけど、ご本人は初めて。なんだか大変ですね、高知からはるばるお越しいただいて。じゃあ、これから一緒に観光行ってきます!スカイバスは香港で乗ったことがあるけど、日本では初めて。GWだし天気もいいし、気持ち良いです!
◆東京駅(14:10 丸の内側 着)
丸の内側には、初めて来ました!カッコいいんですね!駅を利用しなくても、見るためだけに来てもいいくらいカッコいい。いつも新幹線の乗り降りで利用するけど、八重洲口側だけでした。初めて東京駅に来た時は、すごく迷ってすぐタクシーに乗った思い出があります(笑)。
◆浅草・雷門(15:20 雷門前 着)
すごい人!!スカイツリー近いっ!!なんか楽しいですね(笑)。
◆一日の感想(16:00 終了)
改めていろんな観光名所に来られて楽しかったですけど、今度はプライベートで来てみたいです。プライベートで東京観光をしたことはないですね。東京は仕事する場所って思っているけど、好きな場所です。
2013/05/05