すっかり市民権を得たファストファッション。スウェーデンのH&M、米国のGAPやForever21、スペインのZARAやBershka、イギリスのTOPSHOPなど、各国のファストファッションブランドが日本で支持される中、シンガポール発の雑貨ブランド「CHARLES & KEITH(チャールズ&キース)」が日本に上陸。3月20日にはららぽーと横浜(横浜市都筑区)に1号店を構えるほか、4月6日には東京・原宿に旗艦店をオープンする。 CHARLES & KEITHは1996年、シンガポールのチャールズ・ウォン&キース・ウォン両氏によって設立。25〜35歳の女性をターゲットに海外進出を続け、現在はアジア、中東、ヨーロッパ、アフリカなど31ヶ国で300店舗以上展開している。
2013/03/01