妻でプロゴルファーの東尾理子との間に第1子となる男児が誕生した俳優・石田純一(58)が、1月4日放送の東海テレビ・フジテレビ系『発見!天才スイッチくん〜すぐに役立つ子育て7つのヒント〜』(後2:00)で、子育て番組の司会に初挑戦し、「わが子のために思わずいっぱいメモを取りました!!」とイクメンぶりを発揮した。
同番組は、スーパーキッズから天才の育て方を学ぶ情報バラエティー。素晴らしい能力を持った子供たちとその親たちを取材し、教育評論家の尾木直樹氏と脳科学者の茂木健一郎氏が、教育と脳科学の両面から一般の家庭でもまねできる天才の育て方を解き明かす。
石田は「普段は親のフィルターを通して子供のことを考えますが、そういうものを取り払って、子供のために考えてあげることが大切で、それが限界を超えた成長力につながるのだと感じました」と司会業もそこそこに、スーパーキッズに興味を示していた。
番組には4歳の時に全国最年少で暗算検定1級に合格したスーパ幼稚園児の女の子(5歳)、海外で暮らしたこともなく、両親共に英語が喋れないのに6歳で英検2級に全国最年少(2011年度)で合格した少女(7歳)、TOEIC900点オーバーの小学6年生、フランス語検定など70の検定に合格した12歳の少年、小学6年生の時に会社社長になった13歳の少年、3歳で個展を開いた天才画家の少女(5歳)、世界的なプロデューサーもほれ込んだ13歳の天才歌姫などを紹介する。
同番組は、スーパーキッズから天才の育て方を学ぶ情報バラエティー。素晴らしい能力を持った子供たちとその親たちを取材し、教育評論家の尾木直樹氏と脳科学者の茂木健一郎氏が、教育と脳科学の両面から一般の家庭でもまねできる天才の育て方を解き明かす。
番組には4歳の時に全国最年少で暗算検定1級に合格したスーパ幼稚園児の女の子(5歳)、海外で暮らしたこともなく、両親共に英語が喋れないのに6歳で英検2級に全国最年少(2011年度)で合格した少女(7歳)、TOEIC900点オーバーの小学6年生、フランス語検定など70の検定に合格した12歳の少年、小学6年生の時に会社社長になった13歳の少年、3歳で個展を開いた天才画家の少女(5歳)、世界的なプロデューサーもほれ込んだ13歳の天才歌姫などを紹介する。
2012/12/27