2012-05-19 07:00 『したまちコメディ映画祭』コメディ栄誉賞にザ・ドリフターズ 拡大するみうらじゅんが手掛けた同映画祭のポスタービジュアル (C)みうらじゅん/「したまちコメディ映画祭in 台東」実行委員会 タレントのいとうせいこうが総合プロデューサーを務める『第5回 したまちコメディ映画祭in台東』(9月14日〜17日)の「コメディ栄誉賞」に、ザ・ドリフターズが選出された。過去にコント55号や故・谷啓氏らが受賞しており、今回、ドリフは「コントやギャグは日本の笑いの源流である」として受賞が決まった。 同映画祭では毎年、多年に渡り“笑い”を通して多くの人々を楽しませ元気にしてくれたコメディアン、またはコメディに携わってきた人を表彰。第1回の小沢昭一氏にはじまり、コント55号(第2回)、谷啓氏(第3回)、昨年は伊東四朗に贈られた。 記事全文 2012/05/19 タグ ザ・ドリフターズ いとうせいこう コント55号 映画 お笑い芸人 アワード 邦画 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。