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再現力の肝は「腹の押し具合」 “中毒性あり”なチキンによる【鳴いてみた】動画
オモチャの“びっくりチキン”の鳴き声で人気楽曲のメロディを奏でるYouTube動画が人気だ。誰もが知っている有名曲...
柄本佑に惚れる人が続出…「イケメンか否か!?」論争から見る俳優としての凄み
1月クールの2作品のドラマで存在感を発揮している俳優・柄本佑。これまでどちらかというと異質な役どころを演じる...
ハリセン・春菜のギリギリの答弁スキル 称賛と批判の“綱渡り感”に価値あり
朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)に出演中のハリセンボン・近藤春菜。早いものでMCを務めるようになっ...
朝の2大情報番組に変化、若手のバラエティ進出における“登竜門”に
朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)、『ZIP!』(日本テレビ系)では2018年以降、若手俳優や芸人、...
『サンデーモーニング』が手作りフリップにこだわるワケ「硬派な話題だからこそ伝わるものがある」
1987年10月より長きにわたり愛される報道番組『サンデーモーニング』(TBS系)。政治・経済・国際・社会の硬派なニ...
著名人の“肩書き”への思い、カテゴライズされることへの憤りも
1月17日放送のNHKスペシャル『あの日から25年 大震災の子どもたち』に北川景子が出演し、北川の肩書きに「俳優」...
“彼氏みLINE”も話題の佐藤健、30代の余裕が織りなす“胸キュン”キャラを満喫
俳優・佐藤健が演じる、少女漫画原作のドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)のドSな医師が話題になっている...
風前の灯がヒットコンテンツに 『あ、安部礼司』に見る“ラジオドラマ”の可能性
コストがかかる、時代に合わない、技能のあるベテランスタッフの減少といった理由からメディアから姿を消してい...
令和の飛躍タレントの共通項は“自己肯定感”? 背景に毒舌キャラ衰退か
銀幕俳優、大御所歌手、正統派アイドルなど、ファンから遠ければ遠いほど強いオーラを放っていた“昭和のスター”か...
若女将としての収入は「ゼロ円」 異色の“二刀流アイドルが秘める野望とは
働き方改革の一環で副業・兼業への関心が高まっている中、「アイドル」と「女将」を両立する女性がいる。それが、...
“ノースキャンダル”だけじゃない、平成以降の女性アイドルが見せた“プロ根性”の形とは?
先日、乃木坂46・白石麻衣の卒業が報じられた際、Twitterでもトレンド入りしたキーワードが「ノースキャンダル」。...
青山テルマ『そばにいるね』ヒット後は「人間が嫌いになった」個性派キャラ解放できた理由
歌手・青山テルマが、幼少期から受けていたいじめや「そばにいるね」ヒット後の苦悩などについて語った自身初のエ...
グラビアモデル・あまつ様「アイドルとグラドル、それぞれの写真集の良さがある」
坂道グループが近年の写真集シーンをけん引するなか、本家とも言えるグラビアアイドルが影を潜めてしまっている印...
配信で視聴層拡大、復活の「Vシネマ」 本宮泰風が語る「任侠作品」の未来
映画公開を目的とせず、ビデオでの販売やレンタルを主とする作品として1989年に東映がスタートした「Vシネマ」。...
第12回 好きな司会者ランキング
テレビ番組において、最も欠かせないのが司会者の存在。“番組の顔”でもあり、そこでの立ち居振る舞い、進行の仕...
「セクシー」と「カワイイ」の絶妙なバランスが光る声優、上坂すみれ写真集 スタイリスト佐野夏水「生涯・上坂すみれ推し」宣言の理由
上坂すみれ初の完全撮り下ろし写真集『すみれいろ』の売上が好調だ。『スター☆トゥインクルプリキュア』キュアコス...
“企画成立屋” 勝俣州和の矜持 とんねるず、ウンナン、ダウンタウンら大物芸人との秘話も
「僕は胸を張ってテレビタレントだと言いたい」 30年以上に渡りバラエティ番組の第一線で活躍し続けるタレント・勝...
“ガイアの夜明け砲”とも話題に 17年間伝え続けてきた企業の「光」と「闇」
2002年4月から放送が開始された報道ドキュメンタリー『ガイアの夜明け』。“夜明け=日本経済の再生”を目指し、様々...
毛布&ダンボールからひょっこりさんに「可愛すぎる」「破壊力はんぱない」
隙あらば毛布にくるまっているというしゅうとくんはものまねや歌うことが大好きで、そのかわいらしさから海外メデ...
松浦亜弥「桃色片想い」カバー話題、沸き起こる実力派ソロアイドル待望論
先日、松浦亜弥の代表曲「桃色片想い」がTwitterで突如、トレンド入りした。きっかけは、今月10日からスタートした...